JA共済3カ年計画 生命中心に強化 地域貢献でファンづくり

 JA共済連は20日、臨時総代会を東京都千代田区で開き、2019年度からのJA共済3カ年計画を決めた。生命保障を中心に保障提供を強化する。農業経営や地域活性化への貢献を通じて、JAのファンづくりを進める。人工知能(AI)など新技術を活用し、JAの事務負荷を軽減し、契約者への対応力を高める。
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