シートベルト安全フレーム 農家の半数「使わぬ」 JA鹿児島県中央会が調査

 トラクターの走行中に、シートベルトや安全フレームを使用していない農家が半数に上ることが、JA鹿児島県中央会の調査で分かった。機械作業や高所作業など危険な作業を1人で行っている割合も4割に上り、農作業安全に対する意識の低さが浮き彫りになった。
1 2

おすすめ記事

JAの新着記事

検索

e農サーチ e農サーチとは